世の中にある「性」を取り巻く文脈には、
知らず知らずのうちに削られていく消費の文脈や
正当化や神聖化を重ね、
自己啓発の文脈に回収されていくものが多い

しかし、わたしはそのどれとも、
ある種の距離を置く

触媒としての性を介し、
「還る場所として、ただ、いつも、そこに在る」
という態度で、
最も誤解されやすい領域に立っている

Entrances
Eli 奥の間 Nina Magazine 言の葉 Manah 名の核

體・心・魂 ととのう セクシャルウェルネス・コミュニティ
Nina Novembre